読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

淡さを形に

作品を通して自分が感じたことや個人的な解釈を話していることが多いです。リンクに「このブログについて」というページがあるので読んでもらえると嬉しいです。@tkihoroloのアカウントでTwitterにてお話しているのでよろしければお願いします。

シンデレラガールズ第七話 考察っぽいなにかと感想

シンデレラガールズ第七話について、自分が思ったこと、考えたことについてまとめています。

以下からシーンを追っていきます。

 

f:id:tkihorolo:20150301170010j:plain

初めに未央の語りと共に割れたガラスのシーンが入ります。
これは6話ラストで欠けたガラスの靴が描かれていたように魔法が解けてしまったことを示していると思われます。

f:id:tkihorolo:20150301170350j:plain
未央と共に3人の姫が駆けていきます。しかしプロデューサーは立ち止まったままです。「シンデレラ」の物語をなぞるならば追いかけなければならなかったはずなのに。
このカットではプロデューサーが行動しなければアイドルが辞めていってしまうことを示していそうです。

f:id:tkihorolo:20150301171511j:plain

天候は曇りです。天候は登場人物の心情を表すことが出来るので、この場合では未央が「辞める」と発言した後の不穏な空気を表しているように思えます。外のみでなく部屋全体も暗く描かれていることも、不穏な空気を表していると考えられます。このシーンだけではなく、しばらくの間全体的に暗く描かれています。
凛ちゃんと島村さんだけを描くのではなく、部屋全体を描くことで未央がいないことを強調してそうです。

f:id:tkihorolo:20150301172652j:plain
長針は35分を指しています。未央がいない状態(1話の後=35分)に戻ってしまったという表現でしょうか。

プロデューサーが未央宅に向かうシーンまで移ります。
プロデューサーが「これはあなた1人の問題では」と言いかけたところで未央に「そんなのわかってるよ!!!!!」と言われてしまいます。

f:id:tkihorolo:20150301180332j:plain
その直後にガラスを踏んでしまうシーンが入ります。ここで未央の心情が表れているように思えます。

f:id:tkihorolo:20150301181707j:plain

f:id:tkihorolo:20150301181721j:plain
この2つのシーンを比べてみると、プロデューサーの方だけ背景のピントが合っていない事がわかります。未央の家に向かったものの失敗してしまったプロデューサーの不安が表されているように思えます。

 

f:id:tkihorolo:20150301183618j:plain
雨が降りだすと同時にガラスの破片が描かれます。曇りから更に悪い雨、欠けてしまったガラスを映すことでさらに事態が悪化したことが読み取れそうです。

 

島村さんが休み、凛ちゃんがプロデューサーと会話するシーンまで移ります。

f:id:tkihorolo:20150301184052j:plain
凛ちゃんの部分が特に暗くなっていることから、不安を表現しているように思えます。未央と島村さんがいなくなってしまったこと、プロデューサーへの不信の全てを表していると考えられるかもしれません。

f:id:tkihorolo:20150301184546j:plain

f:id:tkihorolo:20150301184559j:plain

凛ちゃんの不安の描写はそれだけではなく、後ろのポスターのピントが合っていないことからも読み取れそうです。

f:id:tkihorolo:20150301185226j:plain

f:id:tkihorolo:20150301185331j:plain

ガラス越しに映すことで少し歪んでいます。歪めることで不安が表されていると思います。

f:id:tkihorolo:20150301185736j:plain
f:id:tkihorolo:20150301185754j:plain
そして、凛ちゃんもいなくなってしまい、全員いなくなってしまいました。6話同様追いかけることはありません。

f:id:tkihorolo:20150301191716j:plain
レッスンしている組の時間はいつもどおり進んでいます。

f:id:tkihorolo:20150301191949j:plain
美嘉はステージに誘ったことに対して負い目を感じている事がわかります。美嘉からプロデューサーについて聞かれた莉嘉は「あの人何考えてるかわかんないんだもん」と言っています。先ほどのプロデューサーと凛ちゃんとの会話でも凛ちゃんが同じことを言っていました。

 

f:id:tkihorolo:20150301192550j:plain
凛ちゃんの自室の時計は18時4分(くらい)を指しています。1話で凛ちゃんの家の時計は18時2分を指していました。(下の画像)

f:id:tkihorolo:20150301192748p:plain
凛の気持ちは1話の頃に戻ってしまったことを示しているように思えます。少しズレているのは、7話は冒頭の時計の長針が示したように「1話」ではなく「1話の後」に戻っているため、1話の時計より若干進んでいるのかもしれません。

 

f:id:tkihorolo:20150301193234j:plain
花を見つめるシーンがありましたが、1話にも同じシーンがありました。
f:id:tkihorolo:20150301193246p:plain
比べてみるとわかるように、1話は後ろから光が挿しているものの、今は暗いままです。
これも不安を表しているかのように思えます。

島村家のシーンに移ります。

f:id:tkihorolo:20150301194747j:plain
全体が明るくなっていることがわかると思います。今までのシーンはずっと暗く描かれていました。他のメンバーは今後のプロジェクトへの不安、プロデューサーへの不信感を抱えていました。しかし、このシーンで島村さんに「今後どうなりたいか」と聞いたところ未来への期待や希望に溢れていることがわかります。また、CDデビューのミニイベントの心残りは「最後までは笑顔でいられなかったこと」と話しています。
プロデューサーはCDデビューのミニイベントの心残り」と聞いた瞬間恐れていました。きっと他のメンバーのようにプロデューサーへの不信があるのではないかと思っていたのかと自分は考えています。しかし、島村さんからの言葉は違うもので不信感はありませんでした。だからこそ、島村宅は他のシーンとは異なっていて明るくなっていたのかと思われます。また最後に「プロデューサーさん、明日からもまたよろしくお願いします!」と告げているように、それを聞いてプロデューサーが行動し始めるように、プロデューサーにとっても非常に転機となる部分であったことも表していたのかもしれません。

f:id:tkihorolo:20150301213601j:plain

f:id:tkihorolo:20150301213625j:plain

ピンクの花が強調されて描写されていることから、いなくなった3人の島村さんの問題(と言っていいのかは謎だが)が解決したことがわかります。
2枚目の画像でピンクだけでなく、青、黄があるのは後にセリフで出るように、new generationsは解散させることも、誰かをやめさせることもしないという意志の表れかもしれません。

島村さんとお話しするまで、プロデューサーは自信を無くしていたのかもしれません。昔担当していたアイドルも辞めてしまい、今回シンデレラプロジェクトに関しても未央が辞めるといい、凛ちゃんも来ていません。非常に自信を無くしていたと考えられます。しかし、それでも笑顔を見せてくれた島村さん、プロデューサーを信じてくれた島村さんがいたからこそ、再び自信が持てるようになったのではないでしょうか。島村宅を出てから駆けるプロデューサーはそれを示していたように思えます。

 

new generations以外のシンデレラプロジェクトのメンバーと話しあうシーンに移ります。

みく「やっと、やっとデビューまで信じて待とうと思ったのに、みく達どうしたら....!!」
プロデューサー「大丈夫です。」
プロデューサー「new generationsは解散しません。誰かが辞めることもありません。絶対に、彼女たちは、絶対に連れて帰ります。だから、待っていてください」

凛ちゃんに「逃げないで」と言われたり、凛ちゃんと莉嘉に「何考えているかわからない」と言われたプロデューサーは、ここから逃げずにきちんと考えていることを話すようになります。
そしてその後部長がプロデューサーの過去の話を始めます。

部長「昔々あるところにとても真っ直ぐな男がいてね。男はいつも真っ直ぐに道を示した。シンデレラ達が正しく進めるように。真っ直ぐ。真っ直ぐ。でも、正しい道でも、真っ直ぐな示し方でも、時と場合によっては息苦しく感じてしまうものだ。結果、何人かのシンデレラ達が男のもとを去っていった。それ以来、男はとても臆病になってしまった。そして男は自分をシンデレラ達をお城へ送る無口な車輪に変えてしまった。」
部長「さて、その魔法が解けるかどうか、もう少し待ってみようじゃないか。」

この話によって今までプロデューサーが「無口」であった理由が示されました。そして今回の話ではその「無口さ」が表現されていました。初めに未央の家に向かった時の言葉は「みんな待っています。これはあなた1人の問題では....」です。無口な車輪と比喩されているようにプロデューサーの立場としての言葉であって、プロデューサー自身の言葉ではありません。「みんな」という単語と、「あなた1人の問題ではない」という飽くまでも客観的な意見を言わないことで、そのことが示されているように思えます。6話の話になってしまいますが、「今日は....第一歩目です。頑張ってください。」という言葉にも、プロデューサーとしての立場からしか言葉を言えていないことを示しているかもしれません。
とてもわかりづらい言い回しになってしまいましたが「プロデューサー(という職業)としての最低限の言葉」が「プロデューサーの立場としての言葉」で、「武内P(プロデューサーの正式名称がないので便宜上こう呼ばさせて頂きます。)としての言葉」が「プロデューサー自身の言葉」と考えてもらえれば多少は意味がつかみやすくなるかな、という感じです。

また、凛ちゃんの「納得のいく答えをちょうだい」という答えに「見解の相違」としか答えません。更に問われても「申し訳ありません」としか答えません。これが凛ちゃんと莉嘉の「何考えているかわからない」に繋がりそうです。

f:id:tkihorolo:20150301231502j:plain

この語りの間にプロデューサーが走っている姿が描かれます。6話の最後では未央を(シンデレラを)追えなかったけれど、ようやく追い始めます。
傘を持っていないことで急いでいるのを表現されていそうです。


未央宅に着くと不審者と間違われてしまいます。

f:id:tkihorolo:20150301232350j:plain
雨の中立っている姿が不審者と勘違いされるというのはあるかもしれませんが、これ1回で勘違いされるのは何か腑に落ちません。

f:id:tkihorolo:20150301232421j:plain
しかし、1回目の未央宅への訪問への際にも描かれていました。これなら確かに住人からしてみると不審者と勘違いされそうではあります。
不審者と勘違いされると言えば1話でも同じようなシーンがありました。ここまで1話を彷彿させるような表現が多かったように、今回も不審者と勘違いされることでやっとアイドルときちんと話すことが出来るようになります。
1話をなぞっているというのは正直答えになってませんが、これ以上の言葉が頭に出てきませんでした。申し訳ないです。

 

f:id:tkihorolo:20150302013740j:plain

ここで凛ちゃんのシーンが少し入ります。凛ちゃんがそもそもいなくなったのはプロデューサーが事態から目を背け逃げていたことでした。そして今プロデューサーは未央の家に行き「ちゃんとお話しをさせてください」と逃げずにいます。だからこそ、このタイミングで青の花が映っているのかなと考えました。


f:id:tkihorolo:20150301233624j:plain
未央に「アイドル辞めるって言ったよね」と言われても、6話の最後とは異なり、逃げずに追うプロデューサーが描かれているように思えます。
また自動ドアが未央の心情を表わしているようにも考えられます。「アイドル辞めるって言ったよね」と言って自動ドアが閉まってしまうと、また元の状況に戻ってしまうので、自動ドアが閉まる前にプロデューサーが一歩踏み出す必要がありました。

f:id:tkihorolo:20150301233851j:plain
火の用心、消火器、禁煙マークと火に関するポスターが貼ってあります。1回目の訪問のように怒らせないというのが表現されていそうです。

「リーダーなのに全然ダメじゃん」というセリフから未央がリーダーとして責任を感じていたということがわかります。だからこそ、6話前半でリーダーとして頑張っていたし、6話の最後で「私がリーダーだから!?」というセリフが出てくるのだと思います。

f:id:tkihorolo:20150302003047j:plain
未央を説得することが出来、問題が解決したことで天候は見事晴れに変わりました。

f:id:tkihorolo:20150302003254j:plain
未央を説得することが出来たので黄の花が咲いています。


凛ちゃんの説得のシーンに移ります。

f:id:tkihorolo:20150302004648j:plain
似たような構図を1話でも見た気がします。

f:id:tkihorolo:20150302004715j:plain
季節の移り変わりも感じますが、信号機の色が違うのがわかります。1話はプロデューサーに対して少し心を開いてきたのに対して、今回ではこの時点ではプロデューサーに不信感があるから赤信号なのではないかと考えられます。
また、晴れたとは言えまだ背景が暗いのもポイントですね。メインの未央を説得できたからこそ晴れはしましたが、まだ問題が全て解決してないことが表れてそうです。

f:id:tkihorolo:20150302011547j:plain
凛ちゃんの握手の躊躇は信じたいけど信じ切れないような感情を読み取ることが出来そうです。

f:id:tkihorolo:20150302012219j:plain
未央が握手をさせる事で、プロデューサーと凛ちゃんが握手をします。今回の未央の騒動で凛はプロデューサーを信用出来なくなってしまったので、未央が握手をさせているのはその償いの意味を込めているのかもしれません。

f:id:tkihorolo:20150302013643j:plain
ここでやっと全体が明るくなりました。事態が全て解決したことが表れています。

プロデューサー「皆さん、待っていてくださって、ありがとうございました。改めてシンデレラプロジェクトを進めていきたいと思います。一緒に一歩ずつ階段を登って行きましょう」

「一緒に」というのが346プロのキャッチフレーズと合っていますね。下は6話の画像です。

f:id:tkihorolo:20150302015242j:plain


また、それだけではなく「一歩ずつ」というフレーズが重要になります。1~7話で一気に飛躍した回がありました。3話ですね。時計が2分進んでいたことや、7話内で美嘉が「あの時、アタシがステージに誘ったから」と言っているように、確かに3話があったからこそ今のような騒動になってしまったと考えられそうです。飛躍した経験をしたnew generationsと一歩ずつ進んでいったラブライカの比較が6話であったように、ラブライカには特に問題は発生しませんでした。以上を踏まえてのプロデューサーの「一歩ずつ階段を登って行きましょう」というセリフに繋がると考えられそうです。

 

f:id:tkihorolo:20150302014729j:plain
物語も終わりを迎え41分から42分になりました。

 ここで未央から「試しに丁寧口調をやめてみない?」と提案されます。
無口な車輪の魔法が解けたからこそ、また戻らないようにするための提案であるとも考えられそうです。

そして部屋の外のちひろさんが美嘉に部屋に入ることを提案するも「部外者だし、遠慮しとく」と答えています。
今まで美嘉はシンデレラプロジェクトのメンバーで無いにも関わらず、このプロジェクトに沢山関わってきました。しかしそのためかプロデューサーの予定外のことが起きてしまいました。シンデレラプロジェクトが再スタートを切ったことから、今後は部外者として、シンデレラプロジェクト外部の人間として美嘉のポジションが定義されたセリフであると考えられます。

 

未央「では、改めて」
三人「フライ・ド・チキン!」 

f:id:tkihorolo:20150302021535j:plain
今度は3話とは異なり飛躍すること無く、「フライドチキン」の掛け声とともに階段を一歩踏み出します。ここからシンデレラプロジェクトが再び始まることが示唆されています。

以上で考察っぽいなにかを終了します。

 

わからなかったところ

f:id:tkihorolo:20150302021823j:plain
f:id:tkihorolo:20150302021845j:plain

今回時計が多く描かれていたんですけどこの2つが本当にわからなくてですね....
2枚目はレッスンの時間前になっても誰もいない事を表しているのかなーくらいで、1枚目に関してはさっぱりです。レッスン後に島村さんと凛ちゃんから連絡来てるよーとかそんな感じですか?多分他の意味がありますね。

f:id:tkihorolo:20150302022142j:plain
f:id:tkihorolo:20150302022211j:plain

f:id:tkihorolo:20150302022217j:plain
プロデューサーが島村宅から346プロについてから未央宅につくまでに出てきた時計ですね。こちらもわかりませんでした。流れを見るに時間経過と見ても良いのかなーとは一瞬考えましたが果たして....って状態です。時間経過として見るなら雨の中プロデューサーがどれだけ走っていたか(一生懸命であったか)ということが示されていそうな気がします。

今回は本当に時計関連がわからなくて非常に苦労しました。「考察っぽいなにか」に書いているくせに怪しい部分とか結構あります。ガラス片とか、光の使い方とか、青の花とか未央の握手の意味ですね。「こういうことなのか....?」くらいで書いています、しかし、「わからなかったところ」に載せる程腑に落ちていないわけではないので、書いちゃいました。無口な車輪の部分も自分の意見はかなり怪しそうです。

後は花はさっぱりでした。そもそも花の名前が特定出来ないので花言葉は全然わからないです。

ざっと挙げるなら、以上の部分がわからなかったです。

感想

f:id:tkihorolo:20150302023202j:plain
ここでみくの顔が写っていなかったのが非常に印象的でした。5話でのデビューに対する気持ちがあったからこそ、未央の「アイドル辞める」という発言には思うところがあったのでしょう。

f:id:tkihorolo:20150302023313j:plain
未央に弟いたのか!!!!!!

f:id:tkihorolo:20150302024459j:plain

親が嬉しくていっぱい買っちゃったのかなとか色々想像ができて楽しかったです。

今回の7話は1話をなぞるような演出が非常に多いと感じました。7話は全メンバーの認識の差を無くしてシンデレラプロジェクトの再スタートを切る回だったからだと思っています。そのため再スタートを強調するために1話をなぞる形にしたのかなと。
自分が気づけなかった1話との対比についてはこちらの場所が面白かったです。

かいがいの : アイマス シンデレラガールズ 7話 「I wonder where I find the light I shine・・・」 海外の感想(速報版)

「かいがいの」って初めて見たんですけどめちゃくちゃおもしろいこと書いてますね。ソファーでの島村さんと凛ちゃんのにも気づけなかったんですけど、未央の部屋のルービックキューブも面白いなぁと

始めの時計で1話まで時間が戻っているという演出も非常に印象的でした。また、美嘉が部外者と定義づけられる展開は非常に面白かったです。もちろん興味深いという意味での面白いです。
光の使い方も丁寧だなぁと思いました。あんまり自分は光だとかピントだとか気づかないでスルーしちゃうことが多いのですが、非常にわかりやすく描いて頂けたおかげで普段とは違った目線で気づけて楽しかったです。
放映後、島村さんの家で背景が明るくなったのが印象的だという意見を多く見たのを覚えています。割りと思い切って他のシーンを暗くしていた気がするので、確かに島村さんの家はものすごく明るくて安心できました。あともじゃむーが良かった。良かった!
そしてプロデューサーが差し入れを扉前に置いた時、外開きだったらどうするんだろうとか勝手に考えていました。
後は今回の話は3人の問題ではなくシンデレラプロジェクトの問題として扱われていたのが印象的ですね。みくがそのほかのメンバーの気持ちを代表して話しているように思えたシーンが多く感じました。


今回の画質に関してですが完全にエコノミー画質で見ていたのでいつもよりずいぶん粗いと思います。ご了承ください。ただ動きが少ない回だったのでブロックノイズは気になる程酷くはないかな....といった感じです。

 

以上でシンデレラガールズ第七話 感想を終了します。
ここまで読んでくださった方はありがとうございました!