淡さを形に

面白い作品を面白いと言うだけのブログです.考えたことの備忘録として使うのが主 .考察っぽいことや演出とかに触れることもありますが別段その手のものを勉強しているわけではないのでかなり適当です. Twitterでは@tkihoroloのアカウントにてたまに話してたり話してなかったりします. ブログのアイコンはAnzuChang!ジェネレータ様からです.

Serendipity Parade!!!(シンデレラ5th) SSA2日目に行ってきたお話

シンデレラ5thSSA2日目の感想ログです.とは言ってるものの5th全体の感想も入ってます.覚えている限りは書いていきたい.

ついに5thライブが終わってしまった…..

開演前のちひろさんの諸注意のようなSSA1日目の感想記事との共通した感想については省略することにします.

セトリは以下のリンクを参考にしています.

THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 5thLIVE TOUR Serendipity Parade!!! SSA公演2日目 (2017/08/13) - アイマス楽曲・CDデータベース(情報まとめ)

5th SSA 2日目

SSAで400レベルの席(しかも後ろから5列目くらいの場所)に座ったのが初めてで着いた瞬間は「え,遠すぎでは…..」と若干がっかりしたんですけどライブが始まるとそんなこともなくモニターは見れるしステージは見渡せるわサイリウムの海が見えて会場全体の雰囲気が伝わってくるわで割と普通にアリでした.あれだけ後方でも良かったので今後SSAでどの席が当たっても大抵は普通に喜べる気がします.

熱血乙女A

ふと思うと赤崎さんのステージ見たの初めてな気がします.

確か最後に出演したのが1stの1日目だったと思うんですけど1stに関しては自分は2日目しかLVに行ってなかったので本当に見たことなかったんですよね.っていう事実に今まさにこの感想を書いてるときに気づきました.初めてステージを見るってことをちゃんと意識してからライブに行けばよかった…..

その話はともかくとしてステージの端から端まで走る姿が完全に茜ちゃんでした.追い風Runningでもあそこまで速く走らないぞってレベルです.全力疾走.

全力疾走もすごいんですけどもっとすごいのが走った後にまたセンターに戻ってきて歌い始めるんですけど普通に歌ってるんですよね….!息を切らして歌えない状態とかにならずにそのまますっと歌いはじめたのでかなり驚きました.体力ありすぎではって感じですしこれが"“日野茜”“だ!!と言わんばかりのステージでした.

SUPERLOVE☆

他の曲のダンスって演者がメインでバックダンサーがそれを映えるように支えてってのが主だと思うんですけどSUPERLOVE☆はバックダンサーと「一緒」に踊るんですよね.のじょ1人のダンスじゃなくてバックダンサーがいてこそ成り立つダンスというか.例えば

(ダンサー)(ダンサー)(のじょ)(ダンサー)(ダンサー)

って並びの場合,後ろ向きから振り返るダンスがあったとすると左のダンサーさんから1人ずつ振り返っていく感じというか.如何せんダンスの知識がないので言葉で説明しづらいんですけどとにかくのじょとダンサーがそれぞれ独立したダンスをしているのではなくお互いがいて初めて成り立つダンスをしているというのがわかってもらえればいいです.

SUPERLOVE☆ってものすごい端的に言葉で表すとすると「世界中のみんなに自分なりの愛を届けよう」みたいな曲だと思ってるんですけど,歌詞中にもあるようにヒトリヨガリじゃなんにもなんないわけでこの曲の中では絶対2人以上の人間関係があることが考えられます.ということを考えると演者とバックダンサーで独立したダンスじゃなくてお互いありきのダンスをしているのはこの曲らしいななんてことを思いました.

というのと髪型を莉嘉ちゃんに寄せてるし,歌い方がCDよりももっとライブ寄りで歌うというよりそういうセリフとして伝えているかのように感情がグッとこもった歌い方をしていることも相まって見まごうことなく城ヶ崎莉嘉ちゃんなんですよね.中の人の年齢の話を持ち出すのもどうかとは思うんですけどとても29歳とは思えないくらい元気ハツラツに動くしいちいち表情がフレッシュだしと「見まごうことなく城ヶ崎莉嘉」以外に形容する言葉が見当たらないです.

Love∞Destiny

デレステの方でも色々な新曲が出てるんですけどデレステ楽曲の中では未だにこの曲が1番すきです.

ただ今回はこの曲のセンターである加蓮もまゆもいないのでライブではスルーされるのかな?と思い流れることを諦めてたんですけどやってくれてすごく嬉しかったです.

佐久間まゆが最近ほんと大好きでモニタにまゆのモデルが現れた瞬間ちょっと泣きそうになりました.

石川LVでも同じこと言ったんですけどラブデスに出張してる金子有希さんがもうほんとにめちゃめちゃクール要素たっぷりでかっこいいので絶対見てほしいというかラブデスのねこさん異常にかっこいいよねってことを誰かに共感してほしいです.あの目つきを見てほしい.

この曲のある意味最も大事な部分であるUnlimitedもユニットリーダーであるるーりぃが務めてくれました.元の牧野由依さんのUnlimitedも大好きなんですけどるーりぃのもるーりぃでまた違った味があって大好きなこの曲を色んな角度から楽しめました.ありがとうSerendipity

Snow Wings

一応大槻唯ちゃんの担当Pとして活動してるつもりなんですけど,センターモニタに大槻唯ちゃんが映っててめちゃめちゃテンション上がりました.

唯ちゃんを除いて4人でダンスしてたんですけど,その配置のおかげか真ん中が空くような構図になっていたので事実上大槻唯ちゃんがセンターでした….ありがとう….

サイドのモニターにも大槻唯ちゃん単独で映ること多かったし「そうそれだよ!!それ!!」って気分でした.

ごめんなさい大槻唯ちゃんの話しか出来ないです.

To my darling…

4thではイントロが流れた瞬間意味がわからなさすぎて脳の処理が追いつかなかったんですけど今日は予めわかってたので安心してイントロを迎えられました…..!

竹達さん,元はロングの髪型なのに幸子のショートヘアーまで合わせてしかもサイドの跳ねてる毛まで再現しててめちゃくちゃかわいかったです.

そもそも楽曲としてかわいいしモニタには小さなハートがたくさん散りばめられててかわいいし竹達さんもとい幸子がかわいかったのでかわいかったです(?)

意味がわからない感想になりましたがキャラ的に多分この感想が正しい気がするのでこのままにしておきます.

ラヴィアンローズ

MC中にぱるにゃすも言ってたんですけどステージが桃華ハウスを感じるんですよね….!

バックダンサーの方がロングスカートだったりちょっと短めのスカートのメイド衣装だったんですけど桃華を中心にメイドが引き立てるというか支えるようなダンスになってて「お嬢様とお世話するメイド」みたいな関係が見れるようなステージに仕上がっていました.

ラヴィアンローズ自体の歌詞にはもちろんメイドのこととかは一切触れてないんですけどステージでこういうのを見ると楽曲中の世界観が拡がっていくようでとても不思議な気分になれます.演出だけでいうなら今回の中ではかなりすきなものの1つです.

リトルリドル

いやまさかこの曲やると思わなかった.

最近の新曲の中じゃ結構すきな曲です.

歌詞聞き取ろうとか色々やったんですけど結局あんまり覚えてなかったのでとりあえずフルが聴けてよかったということだけは伝えておきます.

One Life

本日1番すきになった楽曲です.激エモすぎませんかこれ.仮に今日のセトリで順位をつけるなら迷うことなくこの曲を1位に選びます.

宮城のツアーだけはLVすらも行ってなかったのでこの曲のライブを見るのは初めてでした.こういうことを書くのは本当に失礼で担当の方には申し訳ないんですけど宮城以外の公演で千菅さんが出演されてたときにも歌われなかったので若干存在を忘れてて実際に流れたときもサビに入るまで「あれ,自分ってこの曲聴いたことあったっけ….」って状態になってました.

そんな状態だったのでむしろここで千菅さんのパフォーマンスを見ながらこの曲を知ろう!!と思ってじっくり歌詞とかも考えながら聴いてたんですけどめっっっっっっっっちゃいい曲なんですよねこれ.もはやなんでこれまで忘れてたんだってくらい衝撃を受けました.色々傷つくことも落ち込んだりすることもあるけど人生はただ1つしかなくてだからこそこれからなにがあるかわからないし期待や不安を抱えることはあるだろうけど自分の気持ちを信じて前見て進んでいこうぜっていうメッセージ性がかなり強く刻み込まれてるアツい楽曲でした.ほんと今まで忘れてて申し訳ありませんでしたしか言えないです.今回のライブを通じてほんっとうに好きな曲の1つになりました.この感想もOne Lifeを聴きながら書いてるんですけど時折涙が出るくらいには感動してます.

で,肝心のライブステージなんですけどバックのモニタは5thのデフォの壁紙のままでつまりは楽器の音,千菅さんの歌声,照明以外はなにもない状態でした.この曲,心の芯の奥底に訴えかける歌詞で,だからこそほとんどの演出を取っ払って歌に注目させるこの演出は素晴らしいなと思いました.

シンデレラガールズにも色々ロックな曲があってこの曲もその1つだとは思うんですけど,他の曲とは決定的に違うところがあって同じロックでもロキエモのように盛り上げていくような曲じゃなくて静かに燃えるような聴き入ってしまう曲に仕上がってるなと.めちゃくちゃ高まるんだけどUOじゃなくて青を振りたいと思える楽曲でした.この曲,青が似合いすぎる.UOのようにテンションを発散するんじゃなくて静かに自分の中に取り込んでエネルギーにしたくなるような感覚でした.

こんな思いになることが出来ただけで今日このライブに来ることが出来てよかったと心から感じます.

PANDEMIC ALONE

2ndライブのLVでさっつんを見てからずっと生で聴きたいなぁと思ってたんですけどついに叶いました.

生であのパフォーマンスを見て思うことはやっぱりあそこからあの声が出るのは意味わからんなってところです.

さっつんのパフォーマンス,曲調も相まって一気に会場の雰囲気がガラッと変わるんですよね.あれだけのパワーを持ってる演者って中々いないと思うんですよ.

スイッチが入ったときのイカれた表情をしたさっつんがモニタに映されたときの狂気と言ったら.

ほんと星輝子の歌を1番歌いこなせるのは松田颯水だなって感じです.

Nocturne

Nocturneというと楓さんと川島さんの2人の曲だったりデレステのイベントであったような5人組の曲だったりと歌うユニットによってかなり色が変わってくる曲だと思っています.(もちろんBD限定曲はどれもそうですが)

で,今回歌ったのはデレステ5人組から楓さんと美波を引いた3人でした.

例えば上記で挙げたようなラブデスだったりSnow Wingsだと足りないメンバーはモデルで補う,といった手法を取っていましたがこの曲はむしろ補完という行為を全くしませんでした.センターモニタは三面鏡のように3つに別れてるんですけどそれぞれのモニタを使ってちょうど1人1人のアップを映している状態です.

こういう演出からも,あと単純に歌声やパフォーマンスからもなんですけど「メンバーが欠けているNocturne」じゃなくてもはや「この3人でやるNocturne」という楽曲に昇華されていたのかな,なんて感じました.それだけの説得力があのステージにはあったような気がする.なんとも感覚的なところですが.

Treasure☆

この曲,かなり力を入れたけど飽くまでもデレラジとデレパのコラボ曲の扱いであってシンデレラガールズ公式の楽曲として扱うかはなんとも言えないポジション,っていう認識だったので完全に予習から外してたんですけど歌われたことに驚きました.この曲後のMCで飯屋が「シンデレラガールズの懐の広さを感じてもらえればと思います」みたいなことを言ってたので多分この認識自体は間違ってないんだろうなとは思いました.

ステージパフォーマンスについてですが,まず真っ先に言いたいのがモニタの映像がかなり力入ってるなぁという点です.普通に船の上にいるし雷雨も襲うしクラーケンもちゃんと出るわで驚くことしか出来ませんでした.というのとこの曲自体がかなりミュージカルチックなのでライブステージを見ているというよりはもはやそういう劇を見ているような気分でした.李衣菜・未央の登場の仕方とかクラーケンにやられてふっとばされるところとかかなり演技力が高かったです.総括するととても楽しい楽曲でした.

DJぴにゃ

本日も有能なDJぴにゃの出番.今日は中の人が出演してたので声つきでしたね.

なんかもう色々とダメージをもらったので特に個人的にヤバかったのだけとりあげるんですけどギャル友によるRadio Happyが最高で…..事実上のセクシー(リトル)ギャルズなんですよこれ.歌ってくれて嬉しいのにダメージが高くてヒエーって感じでした.

あと挙げたいのがヤンキーが歌うCan’t Stop!!で,最後の「逮捕されねーぞ」もよかったんですけどつい漫画のWWGを連想してしまったというか,あの漫画内の今後の1つの世界線を見ているかのような感情でした.

もう1つ最後に挙げたいですけど響子ちゃんによるエヴリデイドリームが素晴らしくて….!エヴリデイドリーム自体がすきというのもあるんですけど響子ちゃんに歌ってもらうとまた面白くて聴けてよかったです…!というのとあっちゃんを見つめるぴにゃと微動だにしないあっちゃんのシーンがあったんですけど,あれだけで面白く感じるのがずるいなぁって.あれを面白く感じるのってあっちゃんの独特な天然?というかちょっと抜けてるような性格があってこそ成り立つのであの演出考えた人はすごいなぁなんて思いました.

ラブレター

ついにP.C.Sが揃った楽曲です.

この曲,曲自体ももちろんすきなんですけど照明が凝っててステージのかなり上方にラブレターがちゃんと映されてるんですよね.400レベルの席だからこそ自分の視線とほぼ同じ高さなので気づけましたけどさり気なさすぎて気づいたときちょっと感動しました.

あとはっしーの歌がものすごく上手くなってて,感情を乗せるのが上手いというか声が豊か?ふくよか?になったというかなんともぴったりくる言葉が見つからないんですけどただ歌ってるだけじゃなくてもっとそこに色々詰まってる声が聴こえるって感覚が1番近いかもしれません.

サマカニ

単純に気温が高かったということもあるんでしょうけどこの曲やってるとき本当に暑かったです.それだけこの曲のポテンシャルが高いというか.

ここでの伊達朱里紗さんと春野ななみさんがとても良くてやっぱ持ち曲だからなのか他の曲に出演してるときよりも笑顔がいいんですよね.ひたすらそれを感じたステージでした.あとこう2番の始まり辺りの伊達朱里紗さんがめちゃんこかわいかったです.

サマカニや先ほどに2人に限らず,やっぱりキャラの持ち曲を歌ってるときが1番キラキラ輝いていると感じることが多いので一刻もはやく現在ソロ曲を持ってないキャラに楽曲が提供されればいいなぁと感じます.

EVERMORE

この曲自体が"“強い”“ことは火を見るより明らかなのでそこについては敢えてここで触れなくていいかなと思います.

(前からそうだったのかもしれないですけど)この曲の映像が先へ 先へ 夢の先へという歌詞のようにお城に向かって真っ直ぐ突き進む映像が流れてるのがしぬほどエモいです.しかも1つのお城に辿り着いたらそこでゴールじゃなくてまた更に次の城へ,そこへ辿り着いたらもっと先の城へ,というようにまさにEVERMOREを体現したかのような映像ですごいよかったなぁと思いました.

その他雑感

終わったあと気づく方も多かったとは思うんですけど,これまで各地に繋いできた旗がステージの上にずっと残ってるんですよね.これ以上繋ぐ必要がない旗がステージ上に残ってスポットライトがただ浴びているのを見た瞬間「あっこのツアー終わっちゃったんだな」って一気に実感しました.すっげえいいもの見せてもらいました.ありがとうございます.

5thツアーを通して

いやなんか本当に終わっちゃったのかって感じです.

思い返すと宮城以外はLVも合わせるとライブを鑑賞してたのかと思います.SSA両日と幕張が現地でその他がLVです.ツアーが始まった当初は「どこか2,3箇所ライブ見れればいいや」くらいのノリだったんですけど1回行ったら次も見たい!ってずっと続いちゃって最終的にこんなに行くことになりました.ただ今考えると当初そういうノリだったせいで宮城を見逃したと思うと割と後悔してます.

各公演様々な特色があってそれぞれの場所にそれぞれの座長がいて,それを支えるメンバーがいて,そうなるとやっぱりライブの色もかなり変わってきてツアー全体でかなりシンデレラガールズの可能性を見れたなぁなんて思います.あの公演ではあれだけ盛り上がったから次の公演ではもっと盛り上げようと演者の方々自身も更に高めあっている姿を見れるのってこういう機会だからこそだと思います.本当に素晴らしいものを目にしていた….

5thツアー,本当に楽しくて石川はあれをきっかけにソロライブに行くくらい牧野由依さんがすきになっちゃったし佐久間まゆちゃんも気になりはじめたし,大阪は笑いの地だけあってMCがめちゃくちゃおもしろかったし,静岡はなつ姉とるーりぃの頼りがいのある姿や安定感のあるMC,それに加えて村中さんとかのおかげで絶妙にシリアスになるすぎないバランスでなりたってて最高に楽しかったし,幕張は5th初めての現地で色々なTwitterの知り合いと会ったりしかも山下七海さんが見れたし,福岡はNBPとかNbyの初お披露目だったりSSAは言わずもがなと1つ1つに思い出がたくさん詰まってます.自分が知らないシンデレラガールズの魅力を発見出来るような素晴らしいツアーでした.

この約4か月,ほぼ隔週にライブがあって濃密な期間になったなぁと感じます.これまで年1~2回しかなかったライブがこれだけ短い期間に14公演も行っていたと思うと驚きです.

いやなんというか本当に,ちょっとクサイ言葉ですけどシンデレラガールズと出会えてよかったなぁと感じる期間でした.それと同時にこの期間の間にシンデレラガールズというコンテンツに対する自分の接し方がかなり変わったなぁといういう気がします.

とにかくこれだけは言えるのは本当に楽しかった!!!これに尽きます.ただ楽しかったで負えずアイドルの頑張ってる姿を見てパワーをもらって自分も同様に頑張らなきゃいけないなとも感じています.「ライブ」なのにここまで感じるのもシンデレラガールズだからこそなのかなぁとか.

というのとやっぱシンデレラガールズの人数が増えたなぁというは強く感じるツアーでもありました.これだけライブやってもまだやってない楽曲あるんだもん恐ろしい.ライブツアーという形だからこそこの人数でも捌けたわけですが6th以降はこれだけ人数がいるシンデレラガールズをどうやって見せていくのかななんてのも気になるところです.とはいえそれを考えるのは自分ではなく運営なのでただただ期待して待っていようと思います.

6thではもっともっとシンデレラガールズの魅力を見れることを期待しつつ自分もそれまで本業副業共に頑張っていきたいなぁと思います.

演者の皆様,スタッフの皆様,誠にありがとうございました.

以上でシンデレラガールズ 5thライブの振り返りを終えたいと思います.

ここまで読んでくださった方はありがとうございました.